肩こりがある人は普段の70%の力しか出ない???

こんにちは♪

凝り固まってしまった肩や首をストレッチしても、なかなか重さがとれないなどのお悩みの方も多いのではないのでしょうか???

実は、身体への影響だけではなく、腰痛や肩こりをもった人の仕事の生産性は、健康時を100点とすると平均して70点くらいまで下がると言われています。

確かに身体の不調があると思い通りに仕事が進みませんよね。

そして現代人が苦しむのは腰や肩、首の痛さだけではなく、現代病とも言われる眼精疲労です。

その主な理由がパソコン作業やスマホの見過ぎが影響しています。

凝視して目の周りの筋肉が緊張したり、ストレスで涙の分泌が少なくなりドライアイにもなってしまいます。

なぜ目を使うことがストレスになってしまうのか???

じつは仕事中のパソコン作業は、自律神経を狂わせる大きな要因があるのです。

人間の目は遠くを見ると交感神経が働き、近くをみると副交感神経が働く事が関係していますが、

ですが現代人には矛盾が起きてしまうのです。

その矛盾とは、ディスプレイなど近くを見て仕事をしているときです。

近くを見るということは副交感神経が働くはずなのですが、仕事をするという意識から交感神経も働いてしまい同時に行われてしまっているのです。

矛盾の状況こそが自律神経を混乱させてしまい、ストレスを発生させてしまいます。

ですので眼精疲労などが気になるような方は、仕事中に出来るだけ遠くを見る事を心がけましょう。

また、なかなか症状が改善されないような方にはヘッドスパがオススメです。

ヘッドスパでは頭皮をモミほぐしていくことにより、目の周りの筋肉や、血液の巡りも良くなるので眼精疲労や肩こりがある人にもお勧めなんです。

是非1度お試しあれ♪

横浜駅近 美容室 アンシェルハ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)